彫り方の基本と練習– category –
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彫り方の基本と練習
文字はんこの彫り方、左右反転と線の太さで失敗しないコツ
この記事の結論 文字はんこが難しいと感じられるのは、彫る前に「反転」という工程が1つ増えるから 反転を忘れたまま彫ると、紙に捺したときに文字が鏡文字(左右逆)になってしまう フォントによって彫りやすさが大きく変わり、線の太さが仕上がりを左右す... -
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インクの選び方と使い方、スタンプ台との相性
この記事の結論 スタンプ用インクには大きく「顔料系」と「染料系」があり、紙質や用途で向き不向きが変わる スタンプ台はサイズ・インクの種類・色数の3つを軸に選ぶと迷いにくい インクの付け方は「軽くポンポンとたたく」が基本、こすりつけると図柄が... -
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【第2章まとめ】彫刻刀の持ち方〜捺し方までの練習ステップ表とよくある失敗チェックリスト
この記事の結論 消しゴムはんこ作りは「写す→彫る→捺す」の3工程に集約でき、初めての1本はおよそ40分〜80分程度が目安 失敗の多くは「トレースのズレ」「彫刻刀の力の入れすぎ」「インクの付けすぎ」の3つに集約される 途中で試し捺しを挟む回数を増やす... -
彫り方の基本と練習
図案の写し方・トレース方法の基本(カーボン紙・ライトボックス)
この記事の結論 図案の転写(トレース)は彫る前の準備段階だが、ここでの正確さが仕上がりの半分を決める 写し方には「カーボン紙」と「ライトボックス(または窓の光)」の2種類があり、図案や紙質によって向き不向きがある 線がずれる・かすれる失敗の多く... -
彫り方の基本と練習
線彫り・面彫りの基本、初心者が失敗しにくい彫り方のコツ
この記事の結論 消しゴムはんこの彫り方は、大きく「線彫り」と「面彫り」の2つに分けられる 彫刻刀は立てて使うのではなく、寝かせ気味に浅く一定の深さで彫るのが失敗しにくいコツ イレイサーが欠ける主な原因は「力の入れすぎ」と「刃を立てすぎる角度...
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